應援團戦記

大学応援団の日々を綴るブログ…あなたの大切な思い出は何ですか?

団の日常

いざ共に鍛えん  - 新人教育 -

どうもお坊ちゃん育ちが身に染み込みすぎる…甘いな!

勧誘の荒波

新しい時代を創るのは、老人ではない!

走れ下級生

何をするのだ! 私は陽の沈まぬうちに駿河台記念館へ行かなければならぬ。放せ!

来れ 若人  - 入学試験 -

だいじょうぶ、あなたなら出来るわ!

単位を我等に  - 後期試験 -

あえて言おう、カスであると!

白門の系譜  - 幹部交代 -

戦いがまだまだ困難を極めるというときに、我々は学ぶべき人を続々と失っていく…寒い時代だと思わんか?

酒と幹部と同期と肴  - 専修大学 -

いい男になってくれれば、もたれかかって酒が飲める…それはいいものさ。

合宿事件簿  - 夏合宿 3 -

認めたくないものだな。自分自身の若さ故の過ちというものを。

勇者の衣

見せてもらおうか、老舗テーラーの学ランの性能とやらを!

雑用二十四時

なんで皆で助けないんですか? 一緒にやればもっと早く済むのに!

下級生かくありたし

名乗った方がすっきりします!

我ら四銃士

経験した部活の違いが 戦力の決定的差ではないということを教えてやる!

志願は揺るがず

高校時代、クラスメートが応援団に入っていた。僕は彼らに憧れた。 「 俺も大学に入ったら必ず応援団へ! 」